ラストチャンス! eトレ個別弱点克服コース(中3)

▶個別のカリキュラムで弱点をピンポイントで克服
▶基本的な暗記事項はeトレLinkを使った家庭学習で反復練習
▶指導を伴わない演習時間として設定することで、10~15人程度の同時演習が可能

 

本格的な受験モードに突入する12月末になっても、また苦手を克服しきれていない生徒は多くいることでしょう。そこで、年明けからの本格的な入試対策に入るための最終準備として、先生の授業にプラスしてeトレ個別特訓コースを設定し、生徒の学力に合わせた問題で弱点を補強しつつ、しっかり演習量を確保しましょう。
また基本的な計算や英単語、漢字など自分でどんどん進められる内容は、eトレLinkを使った家庭学習で取り組ませ、貴重な時間を有効活用させます。

 

受験直前、弱点を克服する最後のチャンスです。入試を迎える準備をしっかり進めていきましょう。

春パック2022入試1
 
日程 一斉指導
+eトレ自立型学習

(日を除く)
12月25日(土)~ 12月29日(水)
1月4日(火)~ 1月7日(金)
eトレLink(家庭学習) 12月25日(土)~ 1月7日(金)
一斉指導

eトレ自立型学習
時間割
(一斉指導50分+eトレ演習50分)
※休憩10分含む
英語 10:00 ~ 11:50
数学 13:00 ~ 14:50
国語 15:00 ~ 16:50
理科 17:00 ~ 18:50
社会 19:00 ~ 20:50
eトレLink
(家庭学習)
学習単元例 英語 英単語、英熟語
数学 基本計算
国語 漢字・語句、言葉の知識
理科 生物、地学などの用語
社会 地理、歴史などの用語
料金
(税込み)
一斉指導&eトレ自立型学習 + 家庭学習 30,800円
 
春パック2022入試1
 

合格をつかみ取る! eトレ自立型入試対策コース(中3)

▶過去問ベースの実践的な問題演習
▶生徒・保護者のニーズに応えるカリキュラムもeトレで簡単作成
▶家庭での学習時間まで確保することで、限りある時間を最大限に活用

 

冬期講習後の1月から2月末にかけて、過去問をもとにした入試対策シリーズで本番を想定した問題演習に取り組ませましょう。
その上で、志望校ごとの出題傾向に合わせた学習カリキュラムも個別に設定して取り組ませることで、生徒・保護者のニーズにしっかり対応できます。

 

また本番で1問でも多く解けるよう、漢字や英単語などの暗記内容はeトレLinkを使い家庭で取り組ませましょう。

春パック2022入試2
 
コース設置時期 1月 ~ 2月
時間割
(1コマ90分)
月~金 16:30 ~ 18:30、18:40 ~ 19:10
13:10 ~ 14:40、14:50 ~ 16:20
料金(月額/税込)
※家庭学習含む
週1回 6,600円
週2回 12,650円
週3回 17,600円
eトレ自立型学習
カリキュラム例
実践演習 公立高校対策コースA(偏差値55まで)
公立高校対策コースB(偏差値56~65)
公立高校入試対策コースC(偏差値66以上)
国私立高校対策コースA(偏差値65まで)
国私立高校対策コースB(偏差値66以上)
個別対策 志望校の出題傾向に沿ったカリキュラム
家庭学習
カリキュラム例
英語 英単語、英熟語
数学 基本計算
理科 用語
社会 用語
国語 漢字・語句、言葉の知識
 
春パック2022入試1
 

合格力の底上げ! eトレ大学入試対策コース(高3)

▶共通テストや2次試験、私大受験に向けた実践的な演習対策
▶過去問を利用した問題で、出題傾向に慣れる練習が可能
▶基本にいつでも戻って復習できる家庭学習も併せて提供

 

2学期末から入試本番にかけて、生徒が自由にeトレで学習できる入試対策コースを設置しましょう。
過去問と試行調査(プレテスト)で構成された対策問題で、大学入学共通テストに向けて最後の追い込みをかけさせましょう。また2次試験や私大の入試に向けて、早い時間から教室を開放し、生徒が思う存分演習できる環境を整えます。現代文以外のすべての科目に対応し、主要科目には入試対策問題もそろっています。

 

高校基礎分野に収録している解説映像は、eトレLinkでも視聴可能です。受験前のおさらいに、また家でも多くの問題に取り組めるよう、eトレLinkも有効活用しましょう。

春パック2022入試3
 
コース設置時期 12月下旬 ~ 2月
時間割 月~土 10:00~ (自習室の空いている時間ならいつでも)
料金(月額/税込)
※家庭学習含む
内部生 13,200円
外部生 24,200円
 
春パック2022入試3

入試対策以外での活用法はこちらをご覧ください!

eトレ演習の成果を保護者へアピール!

学習の成果は必ず保護者へ伝えましょう。
eトレなら保護者向けの報告資料を簡単に作成できます!

― 個人成績一覧表

毎日の学習報告には「個人成績一覧表」がおすすめです。その日に学習した単元や、その成績がひと目で分かります。

 

さらに!

eトレLinkでの家庭学習の成績も一覧で出力できます。家庭学習のフィードバックもしっかり行えます。

▲個人成績一覧表

― 個人診断票

「個人診断票」は学習効果を示すのに最適です。講習前と講習後の成績を比較して、成果をしっかりアピールしましょう。

 

さらに!

eトレLinkでの家庭学習の帳票も出力できます。それをもとにカリキュラムの調整やアドバイスを行い、家庭学習までしっかり面倒見ていることをアピールしましょう。

▲個人診断票

先生のお悩みを解決! 学年別eトレ事例集

小学・中学・高校、それぞれにおける春に向けたeトレ活用事例をご紹介します。
実際にeトレを運用している全国の教室で、どのように活用されているかご覧ください。

 

小学生

 

eトレのプリントは1枚10分程度のボリューム!飽きずにテンポ良く学習が続きます

学校の先取りで学習を進めるので、解説を読んで自分で解き進められるのがうれしいと好評です。「繰り返してプリントを解く」ことで確実にマルの数が増え、学校でも堂々と手を挙げられるので、自信につながっています。 また、自学の習慣がついたことで、家でも机に向かう姿が見られ、保護者の方からは感激の声をいただきました。小学生から自学の習慣が身につくことで、中学生になっても学習がスムーズに進んでいるのが喜ばしいですね。

(栃木県 T塾)

eトレなら1対10程度の自立型学習が可能!フレキシブルな時間割を提案できます

習い事が塾の時間とぶつかってしまい、なかなか継続して通塾する生徒が増えませんでした。そのため、eトレを利用したフレキシブルに通えるコースを新たに設置することにしました。 このコースを始めたことで、生徒の時間の融通が利きやすくなり、継続につながっています。eトレなら無学年の生徒が同時に演習できる場を提供できるので、講師が少ない当塾でもしっかり対応できています。

(宮崎県 M塾)

レベル別に収録した対策分野で、中学受験をしたい生徒のニーズに対応できます

小学生はeトレを使ったコースをメインに、学年混在の教室で演習しています。学習時間は週に60分・90分・120分~と選べ、クラブ活動や習い事と両立できるようにしています。 「中学受験対策コース」も設けており、eトレの「中学受験対策分野」で実践問題に望んでいます。とにかく基礎の徹底を図れるのが良いですね。

(福井県 I塾)

 

中学生

 

学校・学年別に対応テスト対策カリキュラムが簡単にできます

中1の学年末テストで社会が239位だった生徒が、中2からeトレに取り組み始めたところ、2学期の中間テストで28位になり、次の期末テストでは9位になりました。短時間で1枚のプリントを終わらせ、テンポ良く学習を続けられるので、しっかり演習量を確保できた成果だと思います。ラーニングをしっかり読めば、ステップやチェックを生徒の力だけで解けるなど、eトレひとつで「自立型学習」が確立でき、講師の手間もすごく省けています。 テスト前などはカリキュラムを組んでおけば、次の単元を選ぶ必要もなくスムーズに学習できるので、生徒からも好評です。

(兵庫県 S塾)

弱点に絞ったカリキュラムを作成できるなど、個々のニーズに対応できます

eトレはどんどん続けて学習ができるように工夫されたシステムで、自分で考えながら繰り返し問題が解けるのが魅力的だと思い導入しました。 春期講習では、eトレで生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成して、苦手な単元を自発的に勉強できる演習コースを始めました。基本はどんどん自分で学習を進めながらも、しっかりサポートできるよう、講師が常駐し、生徒から質問があったときに答えられるようにしています。

(大阪府 S塾)

eトレでの反復演習が成績アップに直結!自立学習の習慣も身に付きます

中3の冬に入塾した生徒が、講習でひたすら苦手な社会をeトレで演習しました。その結果、入試では91点を取り、「eトレのプリントを解いていたら、できるようになりました!」と本人も驚いていました。 eトレは短期間でも爆発的に点数を上げることができると感じています。演習トレーニングでアウトプットの力が付き、頭の中が整理されるのではないでしょうか。きちんと単元を決め、その部分は完璧にできるようにするなど、目的がはっきりしていればいるほど効果が大きいと感じます。

(千葉県 Q塾)

 

高校生

 

大学入試、テスト対策の自習用教材として活用できます

高校生からも「eトレで勉強したい」という声が多くあったので、eトレの子機を増やして対応しました。eトレのパソコンとプリンターを自習室に置き、高校生は自習で自由に使えるようにしています。 卒塾生が講師として質問に答えており、テスト前にはeトレに取り組む生徒でいっぱいになります。卒塾生が講師だと、「頑張ればこの大学にいける」と前向きな気持ちになれているようです。

(大阪府 K塾)

ラーニングの解説映像を使えば、教えるポイントを逃さず、自立学習ができます

卒業生からの要望を受け、高校生へは『自立型学習』の形で指導しています。学校の進捗を確認し、1週間分の課題範囲をeトレから出しています。1週間後に、課題範囲の単元のチェックでテストし、定着を確認します。 質問があれば随時受け入れていますが、まずはラーニングや解説映像を見るように伝えています。教室にWi-Fi環境を整えたので、課題で分からないところは、各自スマホで映像を確認しています。そのおかげで、課題に関する質問はぐんと減りました。

(大阪府 M塾)

eトレの高校ユニットなら、ほぼ全科目に対応できます

データベースが豊富にそろっているので、非常に重宝しています。 医学部受験では理系科目と英語は必須になります。難易度別にそろったシリーズから、習熟度に合わせたプリントを手軽に選択できるので役立っています。大学入学共通テストでは文系科目も必要となりますが、共通テスト対策のデータベースもあるので、受験科目に合わせたプリント演習ができていますよ。

(静岡県 K塾)

eトレ春パック 概要

通常は年間契約のeトレを約70日間、1か月分の料金で使えるお得なプランです。

ご利用期間
 

次の3つのタームからお選びください。

 

ターム1:2021年12月20日(月)~2022年2月28日(月)
ターム2:2022年1月20日(木)~2022年3月31日(木)
ターム3:2022年2月20日(日)~2022年4月30日(土)

ご利用特典
 初期費用が無料です!
 eトレLinkを無料でお使いいただけます!

eトレLink学習用のオリジナルルーズリーフもプレゼント!

※eトレに登録した人数分のアカウントを発行できます。生徒を登録していないとeトレLinkはご利用いただけません。

※eジャッジのみのお申し込みの場合、対象外です。
 教室での自立型学習と家庭学習、どちらでも使える高校入試対策用学習カリキュラムをご用意!
 カリキュラムを120%使いこなすためのヒント集「カリキュラム活用法」ハンドブックもプレゼント!
 
eトレ春パック料金について
 

料金につきましては、お近くの教育開発出版㈱各営業所までお問い合わせください。


お申し込み方法
 

右記「eトレ春パックお申し込みはこちら」より、必要事項をご入力いただき、送信してください。

 
お申し込みからご利用開始まで
 

お申し込み完了後、順次eサポートよりプログラムのダウンロード案内メールを送信いたします。
メールの記載内容に沿って、eトレプログラムをインストールしてください。

必要環境

eトレsa・eジャッジ 必要環境
パソコン仕様 OS:Windows11、10、8.1
CPU:Intel Core iシリーズ 5000番台以降またはそれに準ずるスペックを推奨
メモリ:4GB以上推奨
画面解像度:1024×768以上
Cドライブの空き容量:30GB以上
Adobe Acrobat Reader DC または Adobe Acrobatのインストールが必要です
プリンター仕様 A4サイズ用紙、モノクロ印刷できるもの(診断票はカラー印刷もできます)
20枚/分以上印刷可能なレーザープリンター推奨
インターネット環境 ADSLや光回線など、高速回線での常時接続を推奨
ソフトウェア
(eジャッジをご利用の場合)
Microsoft Office 2013以降(WordおよびExcel)またはOpenOffice

※上記環境を満たしている場合でも、ご利用のパソコン年数、ネットワーク環境などにより動作が遅くなる場合がございます。

 
eトレLink 必要環境
パソコン仕様 Windows OS:Windows11、10、8.1
ブラウザ:Google Chrome、Microsoft Edge最新版(Chromium版対応)
タブレット、
スマートフォン仕様
iPad、
iPhone ※
OS:iPadOS / iOS 13以降
ブラウザ:Google Chrome、Safari  

※iPhoneについて印刷は非推奨です

Android ※1 OS:サポート期間に準ずる
ブラウザ:Google Chrome、標準ブラウザ ※2  

※1 印刷は非推奨です
※2 機種によって異なるため、動作しない場合があります

インターネット環境 常時接続が必要です
パソコンやWi-Fiをご利用の場合、ADSLや光回線など、高速回線での接続を推奨
モバイル回線の場合、4G回線以上での接続を推奨

※上記環境を満たしている場合でも、ご利用の機種年数、ネットワーク環境などにより動作が遅くなる場合がございます。