4月になり、気持ち新たに新学年を迎えることと思います。
そこで今回は、学習の導入にぴったりな「入門」シリーズをご紹介します。

入門シリーズとは

中学生の英語(1年)・数学・理科には「入門」シリーズがあります。
「入門」シリーズのコンセプトは「1つのことを学んだら、すぐ練習」。
ラーニングプリントで学習した内容を、その後のステップやチェックの問題を解きながら、知識として定着させます。
また、各単元の問題プリントはラーニングを見れば必ず解けるような内容となっているため、「分からない」と手が止まってしまうことなく学習を進められます。

新中学1年生に特におすすめ!

春休みのうちから基礎事項をまとめた入門シリーズで先取り学習することで、中学スタートから大きな差をつけられます。

~入門シリーズ おすすめ学習イメージ~
  普段の授業 定期テスト対策 入試に向けた対策
苦手な生徒 学校や塾での授業後の学習に
→基礎事項の定着に
今学期分の範囲の対策に
→60~80点を取る力を養う
夏からの総復習に
→基礎固めに
得意な生徒 学校や塾での授業前の予習に
→授業の理解度アップに
前学期・前学年分の範囲の対策に
→80点以上を取る力を養う
夏からの苦手分野の復習に
→基礎事項の確認に


英語 スモールステップの文法演習

単語や基本文をなぞった反復練習ができます。
問題も「穴埋め問題」から「単語の並び替え」「文章作成」というスモールステップな構成になっているので、前の問題をヒントにしながら解き進めることができ、英作文を書く基礎力を養えます。


数学 基礎問題の反復練習で定着

解説と問題が一体となっているので、例題に沿った問題演習がすぐに行えます。
解説もスモールステップの形で進行していくので、問題演習も同様にスモールステップで進めることが可能です。
類題演習が豊富なので、基礎的な問題の反復練習に最適です。


理科 徹底的に基礎事項を確認

覚えるべき言葉一つひとつを丁寧に説明しています。
また、計算式を単に公式として覚えるだけではなく、例題を踏まえて理解・定着を図ることができます。
演習では解説で書かれていることの確認ができるため、重要語句を書いて覚える練習にもなります。