目的別 eトレ運用方法

「学習計画機能」を使えば、生徒ごとに学習する単元をあらかじめ設定することができます。

1.生徒ごとにレベルや目的に合ったオリジナルカリキュラム

「○○くん専用 関数克服コース」「□□さん専用 助動詞特訓コース」など、現在の学力レベルや目的に応じた個別のカリキュラムを作成しましょう。
生徒や保護者に対して、一人ひとりに合わせたカリキュラムを提案することで、塾の個別対応力を大いにアピールできます。

また生徒も「自分のために作ってくれたカリキュラムなら、がんばってやってみよう!」と学習意欲を高めてくれるでしょう。

2.講習やテスト対策として、効果的なオリジナル演習コース

生徒ごとに作成した「学習計画」を複数の生徒で共有することができます。
「●●中学定期テスト対策コース」「英文法総復習コース」「新学年予習コース」など学習内容ごとに演習コースを作成します。

目的別 eトレ運用方法

学習効果の高いオリジナル演習コースは、有料のオプションコースとして十分に成り立ちます。

さまざまな運用パターン

目標別
【小学】「中学入試対策」としてのeトレ運用方法

近年需要が高まっている中学入試対策授業にeトレの入試対策演習コースをプラス。

例:小学4~6年生対象「中学入試eトレ特訓コース」

【中学】「定期テスト対策」としてのeトレ運用方法

中学生を対象とした、有料オプションの定期テスト対策クラスで、個々に合ったプリントで効率的に学習。

例:中学生対象「2学期期末テスト対策 3週間特訓コース」

【中学】「高校入試対策」としてのeトレ運用方法

中学3年生を対象とした、通常カリキュラムとは別にeトレで入試対策特別コースを実施。

例:中学3年生対象「高校入試対策Evening&Saturday特訓コース」

【高校】「大学入試対策」としてのeトレ運用方法 

受験までの限られた期間に、個々の要望をeトレでカバーし、効率良くセンター試験対策。

例:高校3年生対象「センター試験eトレ特訓コース」

イベント別

「講習会オプション」としてのeトレ運用方法

夏期講習などの講義とeトレを使った個別演習コースの組み合わせで、学力アップと収益アップを実現。

例:
①中学3年生対象「夏期講習eトレ個別特訓コース」
②中学1・2年生対象「冬期講習eトレ英数特訓コース」
③小学生対象「夏期講習eトレ計算・漢字特訓コース」