新しい形の指導形態

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eトレを活用した効果的な指導法をご提案します!

その1. 5~10人のグループ指導に

100万題のデータベースがバックアップ

生徒を個別に指導するには、それぞれに練習プリントの準備が必要です。

eトレは類題プリントも豊富なので、生徒が「分かった」と思ったところで、「もう一度やってみよう」といった繰り返しの指導が手軽にできます。

小学1年から大学受験まですべての問題がそろう

様々なレベル・科目・学年の生徒へのグループ指導も、解説付きのeトレプリントで対応できます。

自分で解き進めて、分からない部分を集中的に講師がフォローするという指導スタイルが実現します。

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 ⇒自学自習が進みやすいしくみで、指導の省力化が実現

その2. 学生講師の指導レベルをそろえるために

スモールステップのプリントが、学生講師をフォロー

プリント構成

eトレのプリントは「説明 ⇒ 練習 ⇒ 確認テスト」の流れで学習を進めるものです。

さらに練習プリントや確認テストには、できなかったときのための類題プリントが付いています。

このプリントに沿って個別指導すると、「教えるべきポイントを逃さない」「誰がやっても同じ内容の指導ができる」「指導の予習・教材準備が不要」など様々な利点があります。

生徒の学習状況、理解度をいつでも確認

eトレ学習は、それぞれの生徒に前回の続きから指導を実施することができます。

また、これまでの学習履歴や解答したすべてのプリントの正答数や正答率を、いつでも確認できます。
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 ⇒日によって講師が変わっても臨機応変な指導が可能に

その3. 小学校低学年からの指導に

飽きずに楽しく、学力アップ

小学

eトレの低学年プリントは、ドリル形式で楽しく学習が進みます。

プリントを解いたあとは、丸つけと点数入力。

得点に応じて「You win!」や「You lose.」といったワクワクする合否判定画面が現れ、ゲーム性を持って学習が進みます。

解いたプリントの枚数や得点に応じてポイントカードにシールを貼るなどしていくと、さらに小学生のやる気が持続します。

学年を越えて、実力を伸ばす学習も

eトレには小学1年から6年まで、どの問題も学習できるという利点があります。

「数のコース」「計算のコース」「図形のコース」など学年を越えて進級できるコースを併設するのもおすすめです。

「○年生レベルまで進んだ!」という喜びが、勉強へのモチベーションのアップにつながります。
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 ⇒学年を問わず、より多くの生徒への同時指導が可能に