eジャッジ

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eジャッジとは

■1 1,000種類以上の診断テストから選んで利用

6教科書に対応した「中学英語準拠版」や、広い範囲から学力を診断できる「まとめ問題」など、すぐに使える診断テストをご用意。

もちろん用意されている診断テストをベースにして、単元の追加・削除も簡単にできます!

>>診断テスト一覧 はこちら

■2 科目や単元を自由に組み合わせてオリジナルの診断テストを作成

科目や単元を1つ1つ自由自在に組み合わせて、一からテスト作成することも簡単にできます!

>>収録問題一覧 はこちら

■3 テスト結果を入力して詳しい診断票を作成

単元ごとの理解度が明確に分かるので、より成果の出やすい学習指導をすることができます。

診断票はeトレとも連携。弱点だけでなく、勉強すべきeトレの単元も表示できます。

また、面談時に使用すれば、生徒や保護者への説得力のある資料として大きな効果を発揮します。

個人診断票

>>eジャッジの、より具体的な活用法 はこちら

eジャッジの問題データベース

小学校 算数(通年用) 3・4・5・6年
中学校 英・数・理・社(通年用・まとめ用)
(英は6教科書準拠版)
1・2・3年
高校 英・数(通年用) 1年

1学年の学習内容を、40から50程度に分けた「通年用」、広い範囲から学力を診断できる「まとめ用」をご用意。

また、「通年用」「まとめ用」それぞれに、「基礎1」「標準1」「標準2」3種類の問題が収録されているので、目的や時期に応じて選ぶことができます!

■通年用
月例テストや定期テスト対策など、細かい出題範囲に対応することができます。
単元テスト作成にも最適です。

■まとめ用
長期休み中に行う「まとめテスト」や「実力テスト」、あるいは「入塾テスト」など、広い範囲から学力を診断するのに適しています。
学年末テストの対策にも活用できます。

□基礎1・・・通常授業の理解度チェックに最適です。
□標準1・・・定期テスト対策に最適です。
□標準2・・・「標準1」の類似問題です。定期テスト対策に最適です。

三種類の単元_2

eジャッジの操作イメージ

テスト実施までの流れ


1. テスト選択

収録されている診断テストから、実施するテストを選びます。テストを作成することもできます。


2. 配点設定

テストの配点を設定します。オート配点機能で、簡単に満点設定ができます。


3. テスト印刷

必要な枚数を印刷します。

診断票作成までの流れ


1. 受験者登録

診断テストを受験する生徒を登録します。受験する生徒を選んでクリックするだけで、簡単に登録できます。


2. 結果入力

採点した結果を元に、得点を入力します。


3. 診断票印刷

平均点や順位の表示有無などを設定して、個人診断票を印刷することができます。

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年間活用スケジュール