eトレ10情報ページ

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 すでにeトレ10をお使いの先生方から

 「動きがスッキリした!」とご好評いただいております!

1.基本プログラムを一新

eトレ10基本画面3

eトレ7より格段に動きがスムーズに。

また、eトレ7と比べて画面レイアウトもほとんど変わっていないので、安心してお使いいただけます。

2.いまお使いのパソコンに手間なくインストール

eトレ10をeトレ7へ

eトレ7をお使いのパソコンへeトレ10をインストールいただけます。

「ライセンス認証」は不要です。

※最新のサービスパック76のインストールが必要です。

3.「eトレ7」と「eトレ10」並行してのご利用が可能

パソコン(7・10ver)3

パソコンには7と10両方のアイコンが表示されます。

eトレ7をお使いのまま、最低でも3ヵ月はeトレ10を並行してご利用いただけます。

eトレ10をゆっくりお試しいただいてから移行してください。

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※バージョンアップしてから、2回目のサービスパックで「eトレ7」か「eトレ10」どちらかを選択していただくことになります。

2017年8月末の「サービスパック80」にて、自動的に「eトレ10」へバージョンアップ予定です。

eトレ10移行期間
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※他のパソコンでのeトレ10のご利用は、 「新規向けトライアル」 をお試しください。

4.子機1契約で3台までのご利用が可能

eトレ10では、子機の複数台接続が可能です。

子機1契約で3台までご利用いただけます。

ご注意

※お使いのパソコンのOSがXP、Vistaの場合は、eトレ10をインストールできません。

※お使いのパソコンに「SQL Server 」を利用したソフトがインストールされている場合は、eトレ10をインストールすることができません。

◆ご確認方法◆
コントロールパネル→プログラム(プログラムと機能)→プログラムのアンインストール の一覧に、
「Microsoft SQL Server XXXX」(XXXXは数字)という文字が含まれている項目がある場合、インストールされている可能性があります。

※お使いのパソコンのCドライブの空き容量が2GB以上あるか、ご確認ください。

※サービスパックを実行しても、eトレ10へバージョンアップされません。

※eトレ7とeトレ10のデータは連動しません。(生徒情報や学習記録など、eトレ7からのデータ移行は可能です。)

※親機・子機でご利用の場合

一つのプログラムを親機・子機、両方にインストールしてください。

eトレ10 7つの特徴  -塾運営をさらにサポートします-

1.eジャッジ機能(eトレ-eジャッジ連携)

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eトレ演習のあとは定着度測定を。学校進度や生徒の学習範囲に合わせて、簡単に診断テストを作成できます。

eジャッジがeトレの中で使えるようになるので、「テスト作成に時間がかかって大変」という先生にはおすすめです。

さらに、診断結果をもとにした復習用学習計画の作成も可能です!

※「eジャッジ」のご利用には、別途お申込みが必要です。

>詳しくはこちら

2.成績管理機能

1時間あたりのプリント枚数・正答率など、eトレ演習結果をグラフ化できます。

また、塾内テストや学校での定期テスト、通知表の管理もできます。

>詳しくはこちら

3.教室管理機能

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各教室の生徒数・学習枚数・正答率・出欠状況などを、本部で把握することができます。

また、各教室のチューター報告内容を本部で一括して確認できます。
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※教室管理機能のご利用には、別途お申込みが必要です。

>詳しくはこちら

4.シンプルに、使いやすく

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■生徒を登録して問題を選び、プリント学習をするだけ。そんな先生のためにボタンを減らした「シンプルモード画面」をご用意。

■学習計画、目的別コース、印刷リストの一元管理で操作の煩雑さを解消します。

※2017年夏以降リリース予定です。

5.eトレ画面から活用ヒントを手軽に参照

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おすすめ問題コンテンツや学習資料など、eトレ情報をまとめた画面を新たに追加。

eトレお役立ち情報を、手軽にご確認いただけます。

※2016年11月以降順次コンテンツを追加していきます。

6.自宅学習サポート(eトレ-eトレnet連携)

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■教室ではやり切れなかった学習の続きを自宅で。教室コースと自宅コースを組み合わせるなど、eトレの活用が広がります。

■生徒一人ひとりに合わせた個別カリキュラムを配信することもできます。

※「eトレnet」のご利用には、別途お申込みが必要です。

※2017年春以降リリース予定です。

7.イベント・トライアル機能

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■イベント機能:~合格点を競って~

何枚かのプリントを組み合わせて、少し手ごたえのある勉強にチャレンジ。生徒同士で得点を競い合うことも楽しめます。順位表や表彰状の作成・印刷も可能です。

■トライアル機能:~複数プリントの総合評価~

例えばテスト範囲のプリントを組み合わせて「目標総合正答率80%」と決めて、学習に取り組ませます。より高いハードル設定で生徒に刺激を与えることができます。

※2017年春以降リリース予定です。